公園お散歩


今日は暖かいを通り越して暑いって感じの日でしたね。
天気が良かったので車で近くの公園にお散歩に行って来ました。

1_相模原公園

キャリーも積んでいましたが家内が一緒だったので試しにカンナを家内に預けて走ってみました。
12_車内
家内がカンナを支えているのでブレーキを踏んでも倒れないしカンナも退屈してなさそうな様子。
カンナも割と温和しくしてたのでこれからは家内と一緒なら重たいキャリーを運ばずに済みそう。


昼前に行ったのですが、結構広い駐車場が既に満杯状態。(@@
グルグル廻ってやっと空いている場所が見つかり良かったです。

広場には沢山のテントが張られて大勢の人が遊んでいます。
13_広場

春ですね、綺麗な花がいっぱい咲いていました。
2_花壇



シャクナゲもきれいに咲いていました。
3_しゃくなげ

今日はカンナが忙しかったです。(^^)

おばさんの手に乗ってみたり。
5_仕事2

子供が動物好きなので~とか。
4_お仕事1


僕、手に乗せた~いとか。
6_お仕事3



木々はまだ新緑とまではいきませんが芝生もきれいでしたし。
ゆっくり歩いていると気持が良かったです。
7_広場

花と噴水。
遠くまでピントが合えば綺麗なんですがカンナがカメラのすぐ前にいるのでなかなかきれいな写真が撮れないので残念です。
8_噴水

色とりどりのチューリップも咲いていました。
9_チューリップ

お腹が減ったので昼食に。
カンナにもお裾分け。
10_ラーメン
麺の後にチャーシューを上げたら、
その後からはもう麺はいらないからチャーシューよこせって!!

もう うまいものしか食わないグルメ鳥です。 ( ーー;

最後にデザートまで堪能しとりました。(^^;

11_デザート

さてここでクイズです。
今日、カンナは何回「ハト」と呼ばれたでしょうか。

当たっても賞品はありませんが。(笑


テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.04.16 | | コメント(2) | トラックバック(0) | ヨウム

さくら、そして久しぶりのお散歩



先週末あたりから咲き始めた桜。
その時は今度の土日までには見頃が終わってるだろうなと思っていましたが良い具合に見頃になりましたね。
土曜日はあいにく朝から小雨模様でしたが散歩を兼ねて家内とお花見に行って来ました。
なるせ1
場所はいつもの成瀬恩田川。

今年はどこか別の場所に行きたいとも思っていましたが体調もいまいちで天気も良くなかったのでいつもの場所へ。

なるせ2

もう4月の8日にもなるのにほぼ満開。
というか、対岸の桜はまだ7分咲きぐらい。
今年は遅いですねぇ。
先週にさくら祭りも終わったようで、満開なのに出店がありませんでした。(^^;

なるせ3

雨に濡れたさくらもきれいです。



こんなに桜がきれいなのでやっぱりカンナともお花見したい。

ということで日曜は久しぶりにカンナと一緒にお散歩に。
日曜日も小雨が降るあいにくのお天気でしたが折角見頃になっているので
お散歩強行しました。(^^;

羽がしっかり生えそろっているカンナ。
まだクリッピングしていません。
以前からお散歩でリードが外れないか不安が有ったので
フックを2個付けてみることにしました。

1_2ロック

これならもし一本が外れても安心。
クチバシが器用なインコ。
カンナもお散歩中にフックを外しちゃうことがありましたから。

飛び立つとリードを引っ張る強さも以前の倍ぐらいになってます。
やっぱり少しクリッピングした方が良さそうな。

鳥インフルが心配で昨年10月からほぼ半年ぶりのお散歩。
久しぶりにフライトスーツを着てカンナも緊張気味。
2_カンナ緊張


久しぶりの上に小雨が降ってたのでカンナの大嫌いな傘をさしてのお散歩だったので
最初はカンナも落ち着きがありませんでした。
普段は後ろ向きで肩に留まってるのに前を向いて周りを凝視!!
おまけに傘に向かってグワグワ唸ってるし~。

だんだん落ち着いて来たようで、途中からはやっといつものようにフライトスーツ齧りだしていました。

3_さくら1

家の近所の桜もきれいに咲いていました。

ピンクが綺麗な桜。
4_カンナピント
カンナにピントを合わせると桜がぼやける。

桜にピントを合わせると・・・・・
5_さくらピント

もともと地味なヨウム。
ピントがぼけてますます桜が栄えますねぇ。(笑

桜に埋もれてびびるカンナ。
6_びびる

いつものお散歩コース。その中に「サクラのお散歩道」という場所があるのですが、
さぞかしきれいに咲いているかと期待していったら・・・・・・

まさかの全く咲いていない・・・・  ><
数輪咲いていたので確かに桜の木のようですが遅咲きの桜なんですかね?



いつも見ている景色なのに「おや?」と思わせる物が。

一本の木なのに白と赤の両方の花が咲いています。
最初は桜の木に赤い桜が混じっているのかと思いびっくりしましたが、
枝に「源平咲枝だれ桃」との札が付いていました。
7_源平桃

よ~く見たら桜ではなく桃の花でした。
でも同じ木なのに違う色の花が咲くなんて不思議。
挿し木なんでしょうかね。
家に帰って家内に話したら、さすが源氏と平家の色ねって。
なるほどそれで源平咲なのか。   
納得!


久しぶりにカンナとお散歩しましたが、歩くのは遅くなるけれど一人で歩くよりやっぱり楽しいです。
公園の木々の間なんかも歩いて久しぶりにリフレッシュした気分。(^^)

8_さくら


川縁を歩いていたらすぐ側の小枝にカワセミが留まりました。(@@
これは チャ~ンス とばかりにカメラを取り出そうとしたら
すぐに飛んで行っちゃいました。
残念~~~。


テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.04.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ヨウム

野生ヨウムの実情

4月になったというのにまだ寒いですね。
桜もやっと咲き出したくらいだし。
早く暖かくなって欲しいです。

そんな中、久しぶりに鳥のセミナーに行って来ました。

1_セミナー



テーマの一つが野生のヨウムに関してでした。

2_ヨウムです


内容はヨウムを飼っている者としては大変耳の痛いものでした。


厳つい顔で灰色の地味な鳥のくせに実はヨウムは昔からペットとして世界中で人気の高い鳥です。
魅力の一つが賢いからかな。
何せお喋りが得意だし。

3_エヘン

威張るな!!

初めて鳥の本でヨウムの写真を見たとき誰がこんな鳥を飼う人がいるんだろうと思ったんですけどね。(笑

エジプト時代から飼われていたという記録もあります。
犬猫のように家の外に出ないので人の目に付かないので一般の方は知らないかもしれませんが、日本でも飼っている人は多く、管理人の家の近くだけでも数軒あります。
日本でも年間400~500羽ほどが輸入されているとか。

統計によれば世界中で(たぶんペットとして)取引されているオウムなども含めた鳥の約40%ほどがヨウムと言うほどです。

鳥の本ではどの本でも生息域はアフリカの 西部(ガーナあたりとか) や赤道直下の中央アフリカ(コンゴとか)と日本の面積の5倍10倍もありそうな広大なエリアが示されています。

野生のヨウムは何百羽もの大きな群れで生活していてテレビなどでもそのような影像が流れるので私もアフリカ中にヨウムが飛び回っているイメージを持っていました。

ところが昨年10月にヨウムがワシントン条約の絶滅危惧種のⅠ類に格上げされました。
なぜでしょうか?

セミナーの講師は実際にNPOとしてアフリカで野生保護活動されている方で野生のヨウムの現状をを説明して頂けました。

何と今、アフリカでヨウムが生息しているのはコンゴ共和国(広い方のコンゴ民主共和国では無い方)の極一部だけらしいです。
スクリーンに表示された地図に示された比較的生息されているだろうと思われるエリアを、帰ってから記憶をたどってグーグルマップで比較してみたら 正確ではないかもしれませんがなんと東京、埼玉、神奈川のような首都圏ほどの広さしかない。><

少なくとも関東圏より小さい。
そこでも野生のヨウムはなかなか見つけられないそうです。
後は生息数が少ないとみられるエリアばかり。
西アフリカに生息しているヨウム(コイネズミヨウム)は既にほとんどいなくなっているらしいです。

ヨウムがまだワシントン条約Ⅱ類だったとき、コンゴ共和国では野生のヨウムの輸出は禁止されていましたが隣の国のコンゴ民主共和国とカメルーンは年間それぞれ(書類上は)5000羽、3000羽と輸出出来たので、違法にコンゴ共和国で捕獲して密輸し出荷されています。
何故コンゴ共和国から密輸するかというとコンゴ民主共和国とカメルーンでは既にヨウムが居ないから!

何故野生のヨウムが輸出されるか。

その理由が人気が高いから需要があるのに人工繁殖が難しいからです。

多くのヨウムが一旦南アフリカに輸出され、そこからフィリピン、シンガポール、メキシコなどに輸出されてるそうです。
何故か 直接日本や欧米には行っていない模様。

実際日本のショップで見るヨウムはフィリピンやシンガポール産と書かれた個体が多いです。
てか、出産地が書かれていない方が多いかも。

南アフリカでは多くのヨウムを人工繁殖させている施設があるそうです。
しかし 犬猫や他の鳥と違って人工繁殖させたもの同士からの繁殖、いわゆる完全人工繁殖は出来ていない様子。
うなぎみたいなもの?
南アフリカも繁殖には野生のヨウムが必要と公言している始末。

私、ヨウムは完全繁殖出来ているものと大きな勘違いをしておりました。 m(_ _)m

群れを作るヨウム。
獲されたとするとすぐに羽を切られ狭い箱にギュウギュウに押し込められ,その劣悪な環境ですぐに多くのヨウムが死んでしまいます。
密猟者にとって1羽でも生きていれば金になるので何羽死のうがそんなの関係ないって・・・・・・

しかも捕獲されたヨウム、輸出されるのは若いメスだけとか。
残りのオスや若くないメスはと言うと・・・・・

「食用」・・・・・

5_ガビーン

超ショック!!

アフリカにとってヨウムは食料だそうです。

コンゴ共和国ではヨウム密猟者の取り締まりが行われていて密猟者からヨウムを確保していますが賢いが故に極端にストレスに弱いヨウム。
助け出しても60%が数週間で亡くなるとか。
また羽が切られているために野生に戻せるようになるのに少なくとも6ヶ月は掛かるそう。
その間に獣医がついているにもかかわらずストレスや寄生虫とかでまた半分が亡くなってしまう。
野生に戻せるのはごく僅かしかいません。

これまでの活動や調査から生きたヨウム1羽の裏には20羽におよぶヨウムの死があると推測されているそうです。

仮に日本に500羽輸入されたとしたらその背景には1万羽もの野生のヨウムが亡くなっている計算になります。

50mもの高い空を飛ぶので実際の生息数を正確に確認するのは難しいが殆ど見ることが出来なくなっているという事実。
この数で密猟されていけは絶滅はすぐです。

野生のヨウムは1年に1羽しか雛が生まれないそうです。
飼育下では30年以上生きますが野生のヨウムの寿命は15年とか。
ゆっくり成長するヨウム、飼育下では6歳から卵を産むとも言われています。
今の環境では生息数が改善することは望めません。

その為にワシントン条約のⅠ類に格上げされた訳です。

しかしⅠ類に格上げされてから密猟の検挙数が一気に増加したとのこと。
5年間で2000羽のヨウムがレスキューされたそうですが昨年11月以降すでに600羽がレスキューされたそうです。
現地末端価格が4~5倍にも高騰しているそうです。
Ⅰ類昇格が仇になった感じ。(涙

ヨウムの数が少なくなっても密猟者はヨウムを知り尽くしていて、いつ、どこに来るかを知っており
罠やおとりを使って一網打尽で捕まえるそうです。
その時に鳥もちのような粘着剤を使うそうですが、それも捕獲されたヨウムは亡くなる原因にもなっているそうです。



カンナはフィリピンのBIIというブリーダーから輸入されました。
一応 BIIの証明書もあります。
しかし、ではカンナの親はと訊かれると・・・・・
?????です。


もしかして野生のヨウムかも・・・・・・

少なくとも野生のアフリカ由来のヨウムということです。
ということは私も野生ヨウム絶滅の要因に加担しているって。olz

ちなみにヨウムのワシントン条約Ⅰ類昇格に日本は反対したしたらしいですね。
生息数が不明だからというのが理由らしいですが。
核兵器廃絶や労働者の勤務時間とか、日本政府が守ろうとしている者は何なのでしょうか。
日本もヨウムの大きな輸入国ですし。

ヨウムも登録制になりました。
しかし、今は電話で以前から飼っていたと言えば査察もなく正式な登録書が発行されます。
もし、それが今後不正に輸入されたヨウムだとしても。

日本も違法な取引が出来ないように対策は考えているそうですが。
今年の5月ぐらいが目処とか。
実効的なルールが出来ればいいですが。

講師の方はヨウムをペットにするのをやめろと仰っている訳ではなく、海外で一体何が起こっているのかを正確に知ってほしいとのことです。

出来れば正式なルールが出来るまではヨウムの購入を待って頂ければとのことです。
また早く完全人工繁殖が出来るようになって野生のヨウムに頼らなくてもいいようになって欲しいとのこと。

4_無事で

今回のセミナーと直接関係ありませんがナルジオグラフィックの記事です。
野生ヨウムの記事

また現地のヨウムの保護にはお金も掛かります。
こちらから野生ヨウムへの寄付ができます。

野生ヨウムへの寄付

ちなみにブラウザはChromeでないとだめなようです。
マイクロソフトのIEなどではうまく処理できませんでした。
いつものことですが。(ーー;

私も当事者として微力ですが寄付させて頂きました。

寄付はともかく、写真を見て頂くだけでも現状が分かって頂けるかも。

野生のヨウムが絶滅するということはただペット屋さんにヨウムが居なくなるというだけではありません。

ヨウムが関わっていた自然界にも大きな影響が出るということです。
かつては非常に沢山居たヨウムが運んでいた植物の種子の散乱がなくなり森林も減少傾向になっいるそうです。
食物連鎖や利害関係の多くの動植物に影響が出ます。

海外のことにはなかなか目が向かない日本人ですが今の野生のヨウムがどうなっているのかを知って頂ければと思います。
また話の中で鳥の話題が出たときに、アフリカの野生のヨウムは大変なことになっているのよとか 話題にして頂ければありがたいです。

6_宜しくお願いします



テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.04.02 | | コメント(7) | トラックバック(0) | 鳥のセミナー

風邪ひいたかも

先週はとても暖かかったのに昨日は寒かったです。
なのに一日中、外でお仕事。 ><

コート着てましたけど客先だったし暖も取れず、寒い寒い。
だんだん喉や頭が痛くなってくるし鼻水だらだら・・・・・・

今日はコタツに入ってずっと寝てました。

だけど出してあげないとうるさいヤツラがいるのでねぇ。


1_平気

しっかりと足もとの一歩から齧り始めるリコ。(笑
うるさいヤツが寝てるからとやりたい放題!!


顔の周りの羽がボサボサなリコ。
先日病院で先生が拡大鏡で診察したときに羽にサヤが残っているみたいと言っていたので
ここ数日強制カキカキをしてほぐしてみています。

2_リコ


ちょっとはましになってるでしょうか?


ノンチャンは新しい居場所を探索中のようです。
3_ノンちゃん

コヤツは 新しい遊び場を開拓中の模様。
4_チャッピ

カンナは一人遊びの真っ最中。
5_にらめっこ

みんな良い子(?)で遊んでくれてました。


明日はさらに寒いみたいですね。
しかも一日中 雨の予報!!

明日はまたまたコンサートに東京まで行くんですよ。

6_ねてろ

やですよん。
這ってでも行きますよん。

今日はお風呂も入らないで早く寝ようっと。

テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.03.25 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常

今日の写真無し (^^;


金曜日の午後、体調不良で半休を取り、3.5連休となりました。
なんか立ちくらみが酷くて、仕事も切りがついたのでお休みを頂きました。

ここのところ、なんかいまいち。
夜も寝られなくて睡眠不足気味。
ピロリ菌の薬を飲んでからずっと便秘も続いているし。

土曜日はゆっくりして昨日は久しぶりに森麻季さんのコンサートに行って来ました。

帰って来たら 人混みに出たからか 頭痛に (ーー;
いや~ 年やな。

今朝、鳥のごはんの仕度が終わって、さぁ、ブログの写真でも撮るかとカメラを手にしたら バッテリー切れ!!
ディスプレイに何も表示されてもされていない。

充電してそんなに経っていないはずなのに。
カメラのスイッチもOFFになっていたんですけど。

で、本日のブログの写真は以前撮った写真ばかりです。 (^^;

今日は鳥カゴの掃除をしました。
昼ご飯も食べずに 7カゴ全部を水洗い。

最初のカゴは一番汚いこやつのケージ。
1_ピンナ

水状の便が金網にくっついて石膏のように固まるので大変。
水を掛けて少し置いてふやけてからブラシでゴシゴシ。

お次はカンナのケージ。

2_カンナ

身体が大きい分、ウンPもでかいのですぐに糞切り網に積み重なって行きます。
ウンPも臭いし。

ピンナとカンナのケージは そこそこ水洗いしないといけません。

ほかの子のケージはというと、そんなに汚れはしないので
たま~にしか水洗いはしてませんです。(汗

オカメちゃんのケージを洗っていたら何故かアンジュが肩にへばり付いてきました。

3_アンジュ

おまけに「ク~ン」っと鳴いてる。

私のケージを洗ってくれてありがとうと言っているのか。
はたまた 早くしてくれないとご飯が食べられなくておなかペコペコだと訴えているのか。

後者かな。 (笑

ケージを洗おうとして風呂場に行くと 呼び泣きを始めるビオレット。
4_ビオレット

もう、うるさいこと。
怒っても怒っても 居なくなると叫ぶし。

ケージに帰った後は、布を被されていました。




映画好きの管理人。

先週、ディズニー映画の「モアナと伝説の海」を見てきました。
映画にヘイヘイというニワトリが出てくるのですが、ものすご~い おバカキャラ!!
餌をもらっても石をついばむ始末。

日本では鳥アタマといえば、まぬけ。
アメリカでもチキンやターキーといえばバカや臆病者。

鳥ってそんなにバカにされるの???

いくらキャラクターだとは言え 鳥の賢さをしているものとしては映画見ながらツッコミを入れてました。(笑

テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.03.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

«  | ホーム |  »

カレンダー+最終更新日

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

プロフィール

ヤス

Author:ヤス
我が家の鳥マンションに暮らす入居者たちのどたばたな日記

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード