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スキルアップ セミナー ペットロス

金曜日文化の日はまたまたBLA2級 スキルアップセミナーに行って来ました。

1_セミナー


今回のテーマは「ペットロス」。
講師は同じくBLA2級であるペットロスカウンセラーの あんじゅさん



2_アンジュ

あなたじゃありません!!



犬や猫が多いペットロスカウンセラーの中でたぶん日本では初めてとなるであろう鳥のペットロスカウンセラーの方です。

ペットロスそのものは愛するペットが亡くなったときに発生する極自然な反応だそうです。

正常なペットロスとは

1) 衝撃期  :無感覚  現実否認
2) 悲痛期  :思慕・検索 自責・怒り・孤独
3) 回復期  :受容・断念・妥協
4) 再生期  :希望・自立・新たな人生との出会い

のステップ踏んで、または行き来して立ち直っていきます。

しかし、うまく立ち直れなくて 不眠や食欲不振、無気力、ひどくなって鬱状態になったりすると
ペットロスシンドロームとなります。

うまく立ち直れない要因としては

きちんと悲しむことが出来ない。
過去に未解決の喪失感がある。
予期せぬ突然の死
防げたかも知れないと本人が思っている死
周りの無理解
ストレス耐性の個人差

などがあるそうです。

以前に何かのテレビ番組でも聞いたことがあるのですが、犬や猫よりも鳥を飼っている人のペットロスがひどいそうです。

個人的な見解ですが、その中には周りの無理解というのも強いのかも。
一般的に鳥と聞けば小さなもの。
「元気を出して、また飼えばいいじゃない」とか「鳥ごときでメソメソするな」と簡単にかたづけられる場合も多いでしょう。
周りに共感してもらえる人も犬、猫に比べたら少ないかも知れません。

よく犬は「従順」、猫は「気まま」と言われます。
鳥はというと 「対等」でしょうか。
自分を人間だと思っていますからね。
気に入らないと平気で噛みつくし・・・・・
でもその分愛情も注いでくれます。

そこがまた特別な存在になっていくのかも。



ペットロスとうまく付き合うには

まず我慢しないこと。
早く立ち直ろうとしないこと。
判ってくれる人に話を聴いてもらうこと。
休むこと。
大きな決断はしないこと

そして
喪失の現実を受け入れること。
悲嘆の痛みを消化していくこと。
あの子の居ない世界に適応すること。
新たな人生を歩み始める途上において、あの子との永続的なつながりを見いだすこと。

悲しみは消えない。
しかし苦しみは消える。

悲しいときは心の中で叫ばないで、声にだすと良いそうです。



我が家には 16歳ぐらいになるリコがいます。
肝臓病で、しかもひどい不整脈。

3_リコ

最近、ますます顔の周りの羽の状態が悪くなっています。
先日、動物病院の先生が「カビ」かもしれないと培養テストをしましたが。

管理人としては 少なくとも二十歳のお祝いをしたいと思っています。

歳の判らないノンちゃん。

4_ノンちゃん

リコよりも歳がいっているはず。
右目も白内障で見えなくなってるし。
右目以外は元気ですが。

いつ、なにがあるかわかりません。


逆にその他の子は若い。
5_チャッピ

リコ、ノンちゃんの次に歳がいっているのがピンナでまだ9歳。

ピンナやビオレットだと寿命が30年ぐらいでしょうか。

カンナになると30年~50年ぐらいになりますからね。
鳥達より管理人の方が早く逝ってしまうのは目に見えてます。(^^;

6_ペットロス


わたしゃ、あなたのペットですか?!

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テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.11.05 | | コメント(6) | トラックバック(0) | セミナー

行動への理解を深めるワークショップ 2


先週は TSUBASAで行われた「行動への理解を深めるワークショップ」の2回目に参加してきました。

講師は前回と同じく石綿先生とTSUBASAスタッフ、 それとTSUBASAの鳥達。
座学で行動学を学び、TSUBASAと鳥達とクリッカートレーニングの実践をしました。

クラスは5人ずつのA,B,Cグループに分かれてTSUBASAの鳥を相手に悪戦苦闘・・・
いや、悪戦苦闘していたのは、我がAグループだけか。 (^^;
前回のワークショップではターゲットにタッチするトレーニングをしました。
今回はステップアップして3グループ別々の課題に挑戦しました。

我がAグループの課題は鈴鳴らし(アプローチ)。
嘴で鈴を突いて鳴らして貰います。
いろいろと応用ができる基本動作です。

今回のトレーニングに付き合ってくれる鳥達。
基本的に前回と同じ鳥達が相手をしてくれますが、我がAグループのメインが
ボウシインコのタオちゃんからコキサカオウムのマルちゃんに変わりました。

1_マルコバ

サブは前回と同じくコバちゃんです。

マルちゃんとの挨拶代わりにクリッターへのタッチの練習を済ませ、トレーニング開始。

2_マル2


マルちゃんは初めて鈴を見るので最初は遠くから。
クリッカをガイドにして徐々に鈴を近づけて行きます。

3_チリーン

マルちゃん、上手に鈴にタッチ出来るようになりました。
鈴をずらしても追って来ます。
でも突くより咥えて引き込でしまい鈴が鳴るまでには至りませんでした。
と言うか、鈴が突いても鳴りません。
引き込んだ方が鳴るのとちがう?とトレーナー達が鳥の方がエライと納得しとりました。(笑


同じようにコバちゃんでもトレーニング。
4_コバ

コバちゃん、固まってしまいました。(笑

固まった時の対処方法とかも教わりましたが、さすがに一日じゃ無理ですわねぇ。



お隣のBグループの課題は爪切り。
本当は爪切りを見せて徐々にタッチしていくのですが爪切りがなかったので
タスリで爪を磨くことになりました。

こちたは、まず鳥に足でケージを掴んでもらい、その足の爪をヤスリで磨くという、
2つの行動が含まれます。

鳥にヤスリで爪を磨いている間、ずっとケージを掴んで貰っていなくてはなりませんが
そうしてもらうテクニックとしては足を離して良いときに「おしまい」とか声をかけて、
それまではご褒美を上げ続けると良いそうです。

それと同時にヤスリを爪に近づけ、タッチしていきます。

Bグループ サブのケイちゃん。
ちゃんと足でケージを掴んで、ヤスリを爪にタッチされても嫌がりません。
5_爪切り

メインのキバタンのばぶちゃんも上手に出来ていました。
たった一日でここまで出来るんですね。


さて、Cグループの課外は「持ってきて」。
このトレーニングの練習方法は最初に咥えた物を入れ物とかに落としてもらうようにします。
その後、入れ物を徐々に遠ざけて、咥えたものを持ってきて貰うようにトレーニングします。

Cグループのヨウヨウちゃん。

ワッシャーを 咥えて餌入れの中に落とすことが出来るようになりました。
最初はうまく餌入れの中に落とせず、フラストレーションからか 止まり木を嘴で
「カンカンカン」と敲いていたそうです。 (^^;

6_持ってきて

みなさん、苦労されていましたが、鳥の動きや癖などを良く観察されて何とかここまで出来るようになりました。

これらのトレーニングは芸を覚えさせるためのものではなく、鳥が自分から行動することを促することにより鳥達の自信にも繋がり
飼い主との関係改善や、問題行動をいかに望まれる行動に換えることなどに繋がります。

でも飼い主もちゃんと勉強しないとすぐには出来ませんです。 (ーー;


で、カンナはと言えば、床の上でターゲットを追ってタッチするようになって来ました。
7_カンナ

とりあえずは「ターン」を教えてみようと思ってます。

え、誰でも出来るって。(汗

でも、カンナには芸らしい芸も教えたこともないので。
まだ、「ターン」と言ってターゲットを後ろに動かしても、後向かないし・・・・
ターンでさえも挫折しそうな気配・・・・・ (゚Д゚);

しかも、ご褒美を一度に2~3個取ったり、ターゲットも金属の部分を咥えて
先っぽをたぐり寄せたりとズルばっかしとりますwww。 ( ーー;

8_賢い

ずる賢いと言うの!!

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2017.10.09 | | コメント(12) | トラックバック(0) | セミナー

行動への理解のワークショップ

昨日はまたまたTSUBASAのセミナーに行って来ました。
今回のセミナーは「行動への理解を深めようワークショップ」

このワークショップは昨日と来月初めの2
回に分けて行われ、座学だけではなく
TSUBASAの鳥達にも参加して貰って学習するワークショップとなります。

帰って来てさぁ、ブログを書こうとして写真をカメラから移そうとしたら
誤って写真を全部消しちゃいましたwwwww~~~~。 ><

1_バカね

なので折角写真を撮ったのにワークショップの様子は写真無しです。 (ーー;


今回の講師は動物行動学の石綿先生。
5人ずつの3つのグループに分かれての講義です。

座学を終えてから最初の実習として鳥達の観察。
私たちのグループの担当は メインの タオ@キエリボウシインコちゃん。
それにサブのコバ@コバタンちゃんにのりたん@セキセイインコ。

タオちゃんは45歳のオス。

大勢に見つめられてか、緊張気味。

観察ってのは女性の方が細かいとこまで気がまわるんですかねぇ。
えっ、そんなとこまでと細かい所を観察されてました。

男は大雑把やねぇ~。

また座学や実技を経て、クリッカートレーニングの練習に。

他のグループはクリッカ-トレーニング経験者が多いのに対して我がグループは一人だけ。

鳥で試す前に人対人で、クリッカーを使って与えられた課題を達成するゲームを実施。
他のグループが「あっ」と言う間に課題を達成していくのに我がグループはまったく課題に近づかない。 (^^;

いや~、的確なタイミングでクリッカー鳴らすの難しいです。

さて、お次は鳥さんでの練習。

他のグループの鳥さんは、これまたクリッカートレーニング経験済みの鳥達。
最初っからぐいぐい行ってもターゲットにタッチしています。

ところが我がグループのタオちゃん。
実は今年になってTSUBASAに来た新米ちゃん。

クリッカートレーニングにもなれていません。
新米の人間と新米の鳥とでどうなるか、この実習。
ちと不安が。・・・・(^^;

でもそれがかえって良かったのか、ターゲットの代わりに細い棒を使って
少しずつ、少しずつ、タオちゃんが棒に振れられるように接近。

ある時点で棒にさわるとクリッカーが鳴ってご褒美が貰えることに気が付いたのか
棒を少しずつ離していっても棒をさわりにくるようになりました。
ものの10分ぐらいで。
想像していたのよりずっと早く学習したみたい。

いい経験となりました。

前からクリッカ-トレーニングは気にはなってクリッカーも買いましたが、難しそうだし時間もかかるかと思っていましたが、
なにか出来そうな気持が。

家に帰って、カンナで試して見たら、
ターゲットのボールは持っていないのでターゲットとしてお箸で代用。
試して見たら躊躇なくさわりに来ます。

2_タッチ

これで取りあえずはお箸でいけそうです。

で、一番問題だったご褒美。
なかなかいいご褒美が見つからなかったのですが、カンナはシードでも
サフラワーが好きなのでネットなんかで手頃なサフラワーが無いかと探していました。
それが丁度、ワークショップが行われたとり村でサフラワーが置かれていたのを見つけました。
3_サプラワー

CAP!にも無かったのにラッキーでした。

さっそくカンナにあげると。

4_パク

食いつき上々。 (^^)

このサフラワー、 ビオレットやチャッピーにも好評。

みんなのご褒美になりそう。

と、言いながらTSUBASAで使っていたご褒美は小粒のひまわり!!
なんかひまわりはあまりあげちゃいけないのかなって敬遠してましたが、
小粒のひまわりだったら簡単に手に入りそうですね。
ひまわりならみんな食べてくれるでしょう。

これでご褒美の問題も解決。

さぁ~クリッカートレーニングを始めてみようと思ったら・・・


クリッカーが見つからな~~い。 ><

使わないときは何度も見た記憶があるのに。
マーヒィーの法則・・・・。(涙

なんとか探し出しまひょう。


見つかったらよろしくね。

5_付き合う


次回のワークショックは ターゲットタッチから 行動を教える方法となります。

そのころにはカンナもターゲットタッチを覚えてくれるといいな。


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2017.09.03 | | コメント(8) | トラックバック(0) | セミナー

BLA2級 セミナー


バードライフアドバイザー2級のスキルアップセミナーに行って来ました。
今回のメインのお題は

1_セミナー
ペット栄養士である同じくBLA2級のWakaminさんの講義。

なかなか面白く、栄養学の他にもペレットに含まれる栄養素の時間による減少率や、
鳥種によるビタミンやミネラルの影響度とか参考にできる内容が多かったです。
リコ以外にもビタミンやカルシウムの補助としてネクトンを使っていますが
あまり上げない方がいいのかも。
またビタミンが劣化する原因は熱とかよりも光の影響が強いとか。

しっかりしたペレットメーカーではパッケージの内側がアルミ箔になっているのが多くて、これは光を遮断する為らしい。

家ではペレットの保管は段ボール箱に入れて光の当たらないところに仕舞ってますが、
いつも使っているペレットは透明プラスチック容器にいれて窓の近くに置いているので
間接的に光があたります。
ちょっと対策を考えないといけないかな。

いろいろと考えさせられる講義でした。



セミナーのもう一つの講義である鳥の食事のなかでいろいろなペレットが紹介されていましたが
ちょっと興味のあるペレットがあったので買ってみました。

2_シッタカス

シッタカスというスペインのメーカーのペレット。
興味があったのがそこで飼育されている沢山のヨウムの体格がみんなきれいだったから。

ペレットも小型鳥から大型鳥とペレットの大きさは違っても、中身は同じだったりしますが、こちらのペレットは
ある程度鳥種によって中身が違うようです。

右側のヨウムの絵のものがヨウム、コンゴウインコ用。
左のオカメの絵のものがオカメ、ウロコインコ、ラブバード用のもの。

他にもボウシインコやキバタン用、セキセイ、オカメ用、雛用や成長期用とか種類が豊富。

なかなかヨウム用とかないですからね。


パッケージの裏の茶色の部分の内側に紙のようなものが見えました。

剥がしてみたら

3_パッケージ

中から両面印刷された多国語の説明書らしきもの。

前年ながら日本語は無くて、さっぱり分かりません。(^^;
多分いろいろと使い方や注意書きが書いてあるのでしょう。
この辺は欧州の製品ならではか。
出来たら日本語も書かれていたらうれしいな。


中身は
4_中身
こちらはヨウム用。
オカメ用は当然のごとく小粒。

食べて見たらあっさりとしたお味。


丁度、外に出ていたリコに上げてみました。
5_リコ
喜んで食べていました。
まぁ、腹ぺこでいつも残飯漁っているリコにとっては何でもご馳走かもしれませんが。


さて、問題のカンナにあげてみました。
今食べているズプリームと半々です。

6_カンナ

シッタカスを口にして、なにやら違和感を訴えるカンナ・・・・・

明くる日の結果は・・・・
7_残骸
見事にシッタカスだけが残っていました。 ( ーー;

やっぱり長期戦になるかな。


チャッピーとビオレットにはオカメ用サイズのものを上げてみました。

チャッピーは最初から食べてくれました。
8_チャッピ

ビオレットは
今日も食べてくれませんでした。 (;_;)
9_ビオ
これまではどんなペレットも食べてくれたのにねぇ~。

で、カンナの方は・・・

長期戦になるかと思いましたが、徐々に食べてくれ、今日はシッタカスだけにしてみましたが
みごとに無くなっています。

パチパチパチ。

10_背に腹は


これでまたペレットのバリエーションが増えてくれそうです。


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2017.08.27 | | コメント(2) | トラックバック(0) | セミナー

セミナー


ゴールデンウィークにとり村のバードランで行われた愛鳥塾に行って来ました。
テーマは「大型鳥との暮らしで知っておきたいこと」。
内容的にはこれから大型鳥をお迎えしたい人向けという感じで大体知っていたことが多かったですかね。

ゴールデンウィーク直前にもTSUBASAのセミナー 「コンパニオンバード入門」に行って来ました。

以前にバードライフアドバイザー2級を取りましたが、2級からは認定が3年の更新制になり、
更新時にセミナー参加などによて得られるポイントにより5ポイント以下なら更新不可とか
持ちポイントにより更新費用が変わってきます。
20ポイント以上で更新料無料、且つ1級への受験資格が出来るようになります。

そういう理由もあり、いろいろセミナーに足を運んでします。
これまでで取りあえず更新に必要なポイントはゲット出来ました。

1級を目指すかどうかは分かりませんがポイント溜めていこうかと思っています。

愛鳥塾が終わった後はバードランで放鳥。
1_ピンナ

バードランに来ていたモモイロインコさん。

2_ももいろ

普通は羽が灰色なのに白いです。
可愛いですね。




さて昨日はのんちゃんの目の検診とついでに健康診断をしに午後病院に行って来ました。
7_のんちゃん

病院は朝から激混みだったそうで 午後一番に予約してあったのに既に緊急の人とかで待合室がいっぱい。
その後も予約していない人とかも来てギュウギュウ状態でした。
いつもは1時間程度で済むのに2時間近く掛かってしまいました。

8_健康診断
診察は血液検査は特に前回と変わらず問題無し。
そのう糞便も問題無し。
目の具合も変わっていない様子。

取りあえず白内障の原因は疾患では無さそうです。
またこれでしばらく様子見ですね。



今朝のアンジュ。
3_アンジュ1
大好きな家内の頭に留まってピーチクパーチク。

その果てにはテーブルに降りて 家内に向かって両羽広げて 必死に歌っておりました。
4_アンジュ2

家内は相変わらずの無視でしたが。(^^;



家内の横では 家内のバッグのファスナーを壊しに掛かっているカンナ。
5_カンナ

それを見ながら寛いでいるビオレット。
6_ビオレット

いつものゆる~い空気が流れておりました。(笑


テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

2017.05.14 | | コメント(2) | トラックバック(0) | セミナー

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Author:ヤス
我が家の鳥マンションに暮らす入居者たちのどたばたな日記

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